CODE×CODEの評判・口コミや料金

プログラミング

CODE×CODEは、プログラミング未経験の方を対象に、IT資格を取得してITエンジニア転職を目指すプログラミングスクールです。

目指す資格は、コース毎に「LPIC」と「CCNA」の取得になります。

「LPIC」は、世界で広く採用されているクラウドプラットフォームAWS(Amazon Web Service)を扱う「Linux」に関する資格になります。

また「CCNA」は、インフラの基礎であるネットワークに関する資格になります。

この記事では「CODE×CODE」の特長や受講スタイル、メリット・デメリットについて紹介します。

名  称CODE×CODE
運営会社株式会社NSP
場  所東京都品川区上大崎
受講形態オンライン
習得スキルPython/Linuxなど
受講期間1ヵ月~最大4ヵ月

CODE×CODEの公式ホームページはこちらです

CODE×CODEの特徴

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CODE×CODEの特長は「実務に基づいた最新技術の学習」「業界必須の資格取得をサポート」「徹底したキャリアサポート」などが挙げられます。

実務に基づいた最新技術の学習

CODE×CODEの教材はすべて実務に基づいたオリジナルのWEBテキストや課題となっています。

ただ資格を取得するだけではなく、その資格に関連する重要な技術の学習を行い、適切な知識を身に着けたITエンジニアを目指します。

また、オリジナルの教材は、IT未経験の受講者を想定して作られているため、未経験であっても実務に通用する、実践的なスキルを無理なく身に着けることができます。

業界必須の資格取得をサポート

ITエンジニア就職には、ITスキルを就職希望する企業にアピールする必要があります。

それには、ITに関する資格が大きな武器となります。

そのため、最も効果的なのが学習した技術に関連する資格取得であり、CODE×CODEでは、 未経験でも着実に資格の取得が可能なカリキュラムが提供されます。

徹底したキャリアサポート

CODE×CODEは、転職活動における企業の紹介や各種就活対策に加え、ビジネスマナーやマインド講座など社会人として必要な知識を学習するコンテンツも充実しています。

「資格だけ取得して終わり」ではなく、その後の就職、転職まで十分なサポート体制が整っています。

CODE×CODEの学習コース

CODE×CODEには、「クラウドエンジニアコース」と「フルスタックエンジニアコース」に加え「スピード転職コース」が新設されました。

スピード転職コース

短期間でLinuxの基礎知識を証明する資格であるLPIC101の取得を目指し、エンジニア転職を目指したい方を対象に「スピード転職コース」が新たに、新設されました。

「スピード転職コース」には、資格取得保証制度があります。

資格取得保証制度

LPIC101の受験費用(15,000円)をスクールが負担します。

合格するまで何度でも受験できます。

資格取得保証制度の保証条件

模擬テストで90%以上の成績の方が対象となります。
※ 模擬テストは何度でも受けられます。

カリキュラム

  • サーバ基礎の学習
    インフラエンジニアの要であるサーバ基礎を学び、サーバを扱う上で重要なLinuxの基礎知識を重点的に学習します。
  • LPIC101の取得
    Linuxの基礎知識を証明する資格であるLPIC101の取得を目指します。
  • ネットワーク基礎の学習
    LPIC101で学習した内容を業務で活かせるものにするため、ネットワークの基礎を学習します。

キャリアサポート

コース学習を修了した方は、転職/就職キャリアサポートを受けられます。

受講生の要望に沿う企業のご紹介から、各種書類の添削、面接対策まで、受講生の就職・転職が成功するまでの活動についてサポートが受けられます。

キャリアサポートの利用条件
  • LPIC101を取得済みであること
  • 年齢が29歳以下であること

コース受講料金

受講料金:¥80,000(税込)

受講期間:最大1カ月

お得なキャンペーンについて

現在、春の新生活応援キャンペーンを実施中です!

2022年5月31日までに申込みいただいた方で、先着10名様まで、半額(40,000円)で利用いただくことが可能です。

スピード転職コースの詳細はこちらの公式HPでご覧ください

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クラウドエンジニアコース

クラウドエンジニアとは、クラウドサービスによる、システムの設計から運用までを担当するエンジニアのことです。

クラウドは、インターネットからシステムの管理を行うことが出来る、とても便利な技術です。

また、クラウドエンジニアは、アプリケーションやシステムを動かすための基盤となる「インフラ」を扱う「インフラエンジニア」に分類されます。

クラウドエンジニアコースでは、世界でトップのシェアを誇るクラウドコンピューティングサービスであるAWS(Amazon Web Service)を扱う技術の習得を行います。

また、AWSを扱うために必須となるLinuxの基礎知識を併せて習得することで「Linux」に関する資格「LPIC Level 1」の取得を目指します。

カリキュラム

クラウドエンジニアコースでは、Linux基礎に加え、主にネットワーク、AWSについて学習します。

  • Linux基礎
  • Linuxアーキテクチャ
  • シェルスクリプト
  • システムログの管理
  • ネットワーク基礎
  • サーバーの構築
  • AWS基礎
  • AWS環境の管理

取得資格・習得スキル

取得資格:LPIC Level 1の取得

習得スキル:クラウド技術の習得

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フルスタックエンジニアコース

フルスタックエンジニアは、インフラや開発といった分野に限定されることなく、ITの様々な工程・業界で活躍することができるエンジニアのことです。

複数分野についてのスキルを有しているため、需要が高く、どんな分野でも活躍することができるエンジニアです。

フルスタックエンジニアを目指すこのコースでは、世界で広く使用されている「Python」の習得と、インフラの基礎であるネットワークに関する資格である「CCNA」の取得を目指します。

「Python」は「オフサイドルール」初稿というコードの書き方の規則があるため、だれが書いても同じようなコードになるよう工夫されております。

そのため読みやすく書きやすいプログラミング言語として知られており、学習が比較的容易なプログラミング言語のため初心者におすすめのプログラミング言語の一つです。

「Python」は、機械学習や人工知能を搭載したソフトウエア開発や統計処理や数値計算を得意とするプログラミング言語であり、AI等の分野で非常に需要が高い言語です。

また「CCNA」はネットワーク機器の最大手である「Cisco社」が実施している資格で、所持していることで、ネットワークに関する基礎知識の証明になります。

そのため、「Python」の習得と「CCNA」の取得に絞った学習ができる「フルスタックエンジニアコース」は、フルスタックエンジニアを目指す人に最適なコースと言えます。

カリキュラム

フルスタックエンジニアコースでは、「Python」の基礎に加え、ネットワークに関したスキルを習得します。

  • Python基礎
  • 標準モジュール
  • Pythonライブラリ
  • ネットワーク基礎
  • TCP/IP
  • プロトコルの管理
  • SDN
  • ネットワークの自動化

取得資格・習得スキル

取得資格:CCNAの取得

習得スキル:Python基礎の習得

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CODE×CODEのメリット・デメリット

CODE×CODEのメリット

CODE×CODEのメリットについて紹介します。

  • 目的に沿ったカリキュラム
  • 完全オンラインで効率よく受講可能
  • 充実した学習サポート

目的に沿ったカリキュラム

CODE×CODEは、自身の目的に沿ったカリキュラムを選択して受講することができます。

CODE×CODEでは「クラウドエンジニアコース」と「フルスタックエンジニアコース」に加え「スピード転職コース」の3種類のコースが提供されています。

目指すエンジニアや転職までの期間など、自分の目的に沿ったカリキュラムを選択できる、というのがCODE×CODEのメリットの一つです。

完全オンラインで効率よく受講可能

CODE×CODEは、完全オンラインで受講できます。

教室に通う必要がないため、現職の仕事がある方にとっても効率的に受講がしやすいスクールです。

CODE×CODEのオンライン学習は、テキストと動画教材を利用したカリキュラムを採用しています。

同じオンライン学習でも、テキストのみのスクールよりも圧倒的に分かりやすく、効率のよい学習ができます。

完全オンラインによる受講のしやすさと効率のよさ、これがCODE×CODEのメリットの一つです。

充実した学習サポート

CODE×CODEのメリットは、充実した学習サポートにあります。

テキストや動画だけではどうしても限界があり、理解が難しいポイントや、行き詰まってしまうこともあります。

CODE×CODEはそうした事に対応するため、充実した学習サポートが行われます。

学習を進める中で理解できないことが出てきた場合など、CODE×CODEでは、チャットを使ってすぐにプロの担当講師に質問することができます。

10時から22時、という時間制限はありますが、時間外の質問については翌日に回答がもらえるシステムになっています。

また、CODE×CODEでは週に一回、担当講師とのメンタリングが設けられます。

学習内容についての質問だけでなく、学習を進めるうえでの悩みなどを個別に相談できるのもCODE×CODEの大きなメリットの一つです。

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CODE×CODEのデメリット

CODE×CODEについてのデメリットは、特にありません。

あえてデメリットとして取り上げるとしたら、学習できる言語が限られている点かと思います。

学習できる言語が限定されている

CODE×CODEで提供されているコースは「クラウドエンジニアコース」と「フルスタックエンジニアコース」に加え「スピード転職コース」の3つになります。

3つのコースは共に需要の高いスキル習得のコースであるため、既にクラウドエンジニアやフルスタックエンジニアを目指す方にとってはデメリットにはなりません。

クラウドやネットワーク、Pythonに特化してスキルを習得できれば、学習できる言語を広くラインナップする必要はないと思います。

コーヒーブレイク!

あなたはMac派? それともWindows派?

ノートパソコンの占有率を見ると、Macが9%程度でWindowsが88%程度と圧倒的にWindowsが多数派です。

ところが、ITエンジニアに限るとMac愛用者のほうが多いようです!

理由は色々ありますが、MacにするかWindowsにするかは、プログラミングを行う環境を何にするか、何を作りたいかで違ってきます。

プログラマーやクリエイターを目指すのであれば、価格はそれなりにしますがMacをおすすめします。

ここでM2チップを搭載したMacの新商品が発売されましたので併せて紹介します。

MacBook Air Liquid Retina 13.6 MLY33J/A

2022年7月発売

次世代のM2チップに合わせて、デザインも性能も一新!

新しいMacBook Airは、薄くて頑丈なオールアルミニウムのボディ採用と電力効率が向上しました。

よりパワフルな8コアCPUと最大10コアのGPUで、高速なビデオ編集のパフォーマンスは、M1搭載MacBook Air 比 1.4倍!

さらに多くの4Kまたは8KのProResビデオストリームが編集可能になりました。

また、バッテリーは最大18時間使えるパワフル設計のノートPCです。

主な仕様

CPU Apple M2チップ・メモリ8GB・SSD 256GB・MacBook Air Liquid Retinaディスプレイ 13.6 インチ・重量:1.24kg

価格:15万円台(税込)~

MacBook Air 13.3 MGN93J/A

2020年11月発売

AppleがMacのために初めて設計したチップがM1です。

M1の8コアCPUと7コアGPUは、フレームレートを低下させずに最高品質を持つ複数の4Kビデオストリームを作成・編集したり、なめらかに再生することができます。

新商品のMacBook Air(M2チップ)まで必要のない方には、おすすめのノートPCです。

主な仕様

CPU Apple M1チップ・メモリ8GB・SSD 256GB・13.3型Retinaディスプレイ・重量:1.29kg

価格:11万円台(税込)~

MacBook Pro Liquid Retina XDR 14.2 MKGP3J/A

2021年10月発売

新しいMacBook Proは、CPUが「M1 Pro」または「M1 Max」から選択できます。

M1 ProとM1 Maxは、画期的なM1アーキテクチャを新しい高みに引き上げ、プロ向けノートPCに初めてシステムオンチップ(SoC)アーキテクチャを採用しました。

どちらも従来のM1チップと比べて一段と多くのCPUコアや、多くのGPUコア、大きなユニファイドメモリが搭載されパワーアップしました。

M1 Pro:10コアのCPU・最大16コアのGPU・最大32GBのユニファイドメモリ・最大200GB/sのメモリ帯域幅

M1 Max:10コアCPU・最大32コアのGPU・最大64GBのユニファイドメモリ・最大400GB/sのメモリ帯域幅

また、最大17時間駆動できるバッテリーを搭載!

主な仕様

CPU Apple 「M1 Pro」又は「M1 Max」・メモリ16GB・SSD 512GB・Liquid Retina XDRディスプレイ14インチモデル ・重量:1.6kg

価格:23万円台(税込)~

他に、16インチモデル「MacBook Pro Liquid Retina XDR 16.2 MK1E3J/A」
(2021年10月発売)があります。

「Mac」にするか「Windows」にするかノートPCの選び方を、別記事にしましたので以下よりご覧ください。

WindowsとMacのどちらを選べばいいの|プログラミング初心者向け

CODE×CODEの評判

CODE×CODEは、最近開校されたばかりのプログラミングスクールのため現時点では、受講生からの評判・口コミは見つかりませんでした。

近年、クラウド技術の発展に伴い、クラウドサービスを導入する企業が増え、需要が高まっています。

そういった時代に合った技術を身に付けることで将来性のあるITエンジニアを目指すことが出来るCODE×CODEは、将来有望なITスクールの一つと言えます。

CODE×CODEは、こんな人におすすめ!

おすすめする人

  • プログラミング未経験からITエンジニアを目指す人
    CODE×CODEの3つのコースは、クラウドエンジニアの基礎的な技術と、フルスタックエンジニアを目指すための基礎的な技術について学習します。
    IT未経験の人にとっては、初歩的な内容から実務で活かせるレベルを目指せます。
  • 自分のペースで学習したい人
    テキストと動画教材による自主学習がメインになるため、理解が難しいポイントや時間をかけて勉強したいポイントなど、納得するまで追究することができます。
    また、受講期間も最大16週間と余裕があるため、自分のペースで学習を進めていくことができます。
  • 需要のある技術を身に着けたい人
    CODE×CODEの3つのコース「クラウドエンジニアコース」と「フルスタックエンジニアコース」は、近年需要が高まりつつあるエンジニアを目指すコースです。
    ITエンジニアの中でも、需要のある技術を備えたエンジニアとして高収入を目指したい人におすすめです。

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おすすめしない人

  • アプリケーションエンジニアを目指す人
    CODE×CODEは、クラウドエンジニアとフルスタックエンジニアを目指す3つのコースに特化しています。
    そのため、CODE×CODEのコースには、アプリケーションエンジニアに特化したコースはありません。
    但し、アプリケーション開発に関するスキルを学べないわけではありません。
    「フルスタックエンジニアコース」でPythonとそれを利用した技術を学ぶことができます。
    また、近年のアプリケーション開発においては、クラウドに関する技術も需要が高まりつつあります。
    このような理由から「クラウドエンジニアコース」でクラウドに関する知識を身に着け、アプリケーションエンジニアを目指す人も、CODE×CODEの受講を検討してみるのも良いと思います。

CODE×CODEのサポート体制

CODE×CODEのサポートには「学習サポート」と「キャリアサポート」の2つがあります。

学習サポート

学習サポートは、「チャットサポート」と「週次メンタリング」の2つがあります。

チャットサポート

学習を進める中で疑問点が出てきたときには、チャットアプリ(Slack)を用いて、担当講師にチャットで質問をすることが出来ます。

※講師の回答は10時~22時までとなっています。
また、時間外に届いた質問については翌日の回答となります。

週次メンタリング

週次メンタリングは、テキストや動画だけでは分からない学習内容についての疑問点や悩みなどを相談できます。

自分の都合に合わせて日時を調整できるため、在職中でなかなか時間が確保しにくい方でも利用しやすいサポートです。

キャリアサポート

キャリアサポートは、受講者が希望通りの企業に就職できるよう、手厚いサポートが提供されています。

講師とは別の担当キャリアカウンセラーによるヒアリングで、企業選びの条件を確認し、今後の転職・就職活動のための計画を立てていきます。

ヒアリングに基づき、受講者の希望に適した企業を選定、紹介が行われます。

キャリアサポートは、企業の選定だけでなく、実際の選考までサポートが受けられます。

履歴書や職務経歴書の添削や面接対策など、希望する企業の内定がもらえるよう、充実したサポートが受けられます。

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CODE×CODEの受講の流れ

CODE×CODEを受講の流れについて紹介します。

WEBオリエンテーションの受講

現状に関するヒアリングから始め、現状を相談することから始まります。

そのうえで、簡単なプログラミング体験を受講して、コースについて案内してもらう流れになります。

申し込み

WEBオリエンテーションに参加後、受講することを決めれば、申し込みの手続きと受講料金の支払いを行います。

なお、受講の開始時期などについては、希望に合わせて調整できます。

希望がある場合はWEBオリエンテーションの時や申し込み時に相談してみて下さい。

受講開始

申し込み手続きを行い、入金が確認されたら、コース受講の案内があります。

CODE×CODEは完全オンライン受講のスクールであり、全ての教材をWEBから利用できるので、案内後はすぐに学習を始められます。

なお、CODE×CODEでの学習期間は最短で1ヶ月です。

一般的に転職活動開始から内定が得られるまでの期間は1〜1.5ヶ月程度と言われるため、早ければ受講開始から2〜3ヶ月ほどでITエンジニアに転身できます。

CODE×CODEの受講料金

プログラミングスクールを受講する際、気になるのは受講料金ではないでしょうか!

CODE×CODEの料金は、他のプログラミングスクールに比べてかなり安価に設定されています。

キャリアサポートや学習サポート、資格取得を目指すカリキュラムなどを考慮すると、プログラミングスクールとしてはかなりの低価格と言えます。

なお、受講料金は「クラウドエンジニアコース」と「フルスタックエンジニアコース」の各コースとも同一料金です。

CODE×CODEの受講料金一覧

通常価格学割適用
受講料(一括)(税込)228,000円114,000円
受講料(分割)(税込)
※36回払いの場合
8,000円/月~4,000円/月~
受講期間最大4ヵ月最大4ヵ月
面談回数週1回(最大16回)週1回(最大16回)

※「スピード転職コース」は、リーズナブルな別料金です。

※受講料金は変更になる場合がありますので公式HPで最終確認を行って下さい。

学割キャンペーン

学割キャンペーンが実施されており、学生は半額の114,000円(税込)で受講が可能となっています。

学生のうちにプログラミングを勉強して就職を目指したい人におすすめです。

大還元キャンペーン実施中!

現在、キャンペーン中に受講申し込みをした人の受講料が50%オフになる大還元キャンペーンも実施されています。

期間中であれば無条件での適用となるため、公式HPをチェックしてみましょう!

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WEBオリエンテーション

CODE×CODEでは、オンラインによる「WEBオリエンテーション」を実施しています。

プログラミング未経験からITエンジニアとしてキャリアチェンジする方法などについて説明が受けられます。

ネット上の評判や口コミ情報も大切ですが、CODE×CODEの担当者と直接話ができるWEBオリエンテーションで直接、確かめることが一番です。

自分に合った学習方法を具体的にイメージするためにも、参加してみませんか。

WEBオリエンテーションのメリット

  • スクールへの疑問点が解消できる
    疑問に思っていることをスクールに直接聞ける良い機会です。
    自分の思っている疑問や不安が解消できます。
  • スクールが自分に合うかを見極められる
    実際にスクールの担当者から話しを聞くことで見えてくる部分があります。
    「WEBオリエンテーション」でスクールの雰囲気や自身との相性を見極めることができます。
  • IT業界のことが見えてくる
    IT業界を知るためにも「WEBオリエンテーション」は良い機会になります。

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CODE×CODEのよくある質問

参照元:CODE×CODEの「よくある質問」より抜粋

Q.完全に未経験で不安なのですが、受講可能ですか?

はい、問題ございません。本スクールを受講いただく方の9割以上の方が完全にIT知識のない未経験の方となっております。 CODE×CODEでは未経験の方に受講いただくことを前提にカリキュラムを作成しておりますのでご安心ください。

Q.受講の条件等はあるのでしょうか?

本スクールを受講頂くにあたっての条件というのは特にございません。
ITエンジニアへの転職/就職を目指している方は、ぜび一度無料WEBオリエンテーションにお越しください。

Q.受講にあたり必要なものはありますか?

コース学習で使用するパソコンについてはご自身でご用意頂く必要があります。
Windows,Macどちらでも対応可能ですが、ある程度のスペック(メモリ8GB以上)は確保頂くことを推奨しております。
詳細についてはWEBオリエンテーションにてご確認ください。

Q.学習期間はどれくらいになりますか?

基本的にどのコースでも8週間~12週間を目安としております。

Q.転職活動を始める場合、どれくらいの期間で内定を獲得できますか?

応募する企業様にもよりますが、一般的には書類応募から1~1.5ヶ月程度かかる想定でございます。

Q.地方での転職は可能でしょうか?

弊社のご紹介企業はすべて関東圏内の企業様になっております。
そのため、地方の企業様への転職というのは難しいことをご了承ください。

※ 地方から上京しての転職であれば可能でございます!

CODE×CODEの公式ホームページはこちらです

まとめ

いかがでしたか!

プログラミング未経験の人におすすめの「CODE×CODE」は、ITエンジニアとしての就職や転職にとって必須の資格取得や、実務に基づいたカリキュラムが特長のプログラミングスクールです。

完全オンラインで自分のペースで学習が進められ、チャットやメンタリングによる学習サポートも充実しています。

低価格で需要の高いスキルの習得が可能な「CODE×CODE」は、IT未経験のエンジニア志望の方に、おすすめのスクールです。

まずは、WEBオリエンテーションに参加して、相談することから始めてみませんか!

CODE×CODEの公式ホームページはこちらです

この記事が、皆様のお役に立てれば幸いです。